LITE MVNO model is the new challenger

Telco Lite, MVNO When you’ve been around a while, as I have, cynicism about the corporate world is something you carry around with you as constant baggage. But even this cynical – and slightly older – media warrior had to smile when visiting Singapore’s Circles Life a couple of weeks ago. PREMIUM CONTENT: Please Login,

MVNOs Asia: Get Connected With the Best MVNO/E Solutions Provider

MVNO/E, MVNOs, Asia I-New Unified Mobile Solutions, industry leading MVNO/E solutions provider, will present its multiple award winning products and services first time to the Asian market at the 2016 MVNOs Asia Industry Summit in Singapore. I-New Unified Mobile Solutions is one of the fastest growing technology solutions provider in the worldwide mobile communication industry.

HKBN Licensed to Offer Mobile Virtual Network Operator Services

HKBN, Mobile Virtual Network Operator Services Information contained on this page is provided by an independent third-party content provider. Frankly and this Station make no warranties or representations in connection therewith. Set to offer a full suite of fixed & mobile services with best value Hong Kong Broadband Network Limited (“HKBN” or “the company”), a

Verizon Offers VoLTE Roaming Services to KDDI in the USA

VERIZON, VoLTE, Roaming KDDi, USA Verizon Communications Inc. (NYSE:VZ) signed an agreement today with Japan’s KDDI Corporation to offer its Voice over LTE (VoLTE) roaming services to KDDI’s customers travelling to the US. The US telecom company thus becomes the first company to offer VoLTE services to foreign customers in the US enabling it to

Redknee Solutions Reports Preliminary Financial Results for Q2 2016 and Announces Award of $15 Million Contract with Tier 1 Asia Pacific Operator

Redknee Solutions Redknee Solutions Inc. (TSX: RKN), a leading provider of real-time monetization and subscriber management software, today reported preliminary financial results for the second quarter of fiscal 2016 ended March 31, 2016 (“Q2 2016”). For Q2 2016, the Company expects to report: Revenue of $39.0 million to $41.0 million; Adjusted EBITDA loss of $1.5

Asia Mobile Operators and MVNOs

Asia MVNO As mobile growth eases, Asia’s top operators keep expanding Across Asia a total of around 3.8 billion mobile subscribers were being served by a large number of mobile operators heading into 2016. The operators are continuing to drive the market, expanding it by between 5% and 10% annually at the moment. Whilst the

Tweakker Wins Debut MVNO Contract in Asia

Malaysian MVNO redONE sees Tweakker’s Device Guides as key to customer engagement and continued subscriber growth Spirent Communications plc (LSE: SPT) announced today that the firm’s mobile device intelligence unit Tweakker has won its first contract with a mobile virtual network operator (MVNO) in Asia. Called redONE, the contract enables the MVNO to embed Tweakker’s

2020年に向けたMVNOの課題とは -MVNO2.0フォーラム開催

月6日、総務省及び一般社団法人テレコムサービス協会(以下テレサ協)MVNO委員会は「MVNO2.0フォーラム」を開催した。移動体通信契約者数は約1.5億件、そのうちMVNO契約者数は1257万人にのぼるが、うち約半分はMNO間の通信ネットワーク相互利用であり、本来の意味でのMVNOのシェアは約4%にとどまる。このような現況の中、移動体通信料金の低廉化や、特に2020年の東京オリンピック・パラリンピックをターゲットにしたサービスの多様化など、MVNOに求められる役割と課題について議論が行われた。

▼MVNO市場の現状(テレサ協MVNO委員会委員長 内藤俊裕氏のプレゼンテーション資料より)
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開会の挨拶に立った上村陽子総務副大臣は、モバイル市場は売上高10兆円を上回る裾野の広い産業であり、活性化そのものが日本の成長と国民生活向上に重要な役割を担うと考えていること、MVNOには競争促進による料金の多様化・低廉化と新たなビジネス創出、また2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて特に外国人のICT利用環境の向上といった点での貢献を期待しているとして、「2020年代を視野に入れて革新性あふれるモバイルサービス創出に取り組んでいただくことを総務省も積極的に後押ししたい」と述べた。

MVNO市場発展のためには市場と政策のバランスが重要

基調講演に登壇した三菱総合研究所の西角直樹主席研究員は、世界のMVNO事情とSIMフリー端末のインパクトについて考察。契約者に対するMVNO契約者の比率は北米や欧州では10%を超えているが日本はまだ成長の余地が大きいこと、韓国では2010年に関連法令を整備してからMVNOが急成長し、2013年にはシェア4.5%まで急成長したことが紹介された。SIMフリー端末については、ただちに市場に大きなインパクトを与えるものではないが、「端末のネットワーク中立化」「MVNO普及・定着の足掛かり」「キャリアからユーザーへのパワーシフト」といった大きな構造変化の予兆である可能性もあるとした。MVNO市場を発展させるためには、市場(ビジネス)政策(規制)のバランスが重要であり、従来通りの通信サービスと端末を一体型提供するMNOに対して、MVNOは市場の補完やMNOがリーチできない市場、新たなサービスなどのイノベーションを提供することで、エンドユーザーに対しては選択肢の多様化と料金の低廉化を実現し、セーフガードとして規制が作用するのが望ましい形であるとした。

▼基調講演に登壇した三菱総合研究所 西角直樹氏(左)と、ジャーナリストの石川温氏
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同じく基調講演に登壇したジャーナリストの石川温氏は、「ドコモのツートップ戦略をきっかけに、日本のキャリアと端末メーカーの関係が変化した」と指摘。グローバルメーカーを中心にSIMフリーやマルチキャリアでの発売が増えてきているが、日本メーカーも京セラとパナソニックが法人市場向けにSIMフリー端末を発売するなど新しい動きがあることを紹介した。また、MVNOの普及のための課題としては「(MNOの)適切なキャッシュバックの見直し」「MNOに競争環境が必要」「本人確認の緩和」「技的マークの緩和」の4点を挙げた。特にキャッシュバックについては「MNPで数万円もらえるのであれば、わざわざSIMフリーの高い端末を買う人はいない。端末の実力が正しく評価されないという状況はよくないのではないか」また技適にっついては、「海外で普通に使われている端末を(技適を通過していないという理由で)利用できないことで、アプリの開発などにいち早く進出する機会が失われる状況はもったいない」と問題点を具体的に指摘した。

「適切なキャッシュバック」はやめられないチキンレース

後半のパネルディスカッションでは、西角氏と石川氏に加え、IIJの島上純一常務執行役員ネットワーク本部長、テレサ協MVNO委員会委員長でNECビッグローブの内藤俊裕取締役執行役員常務、日本通信の福田尚久代表取締役副社長、NTTドコモの吉澤和弘取締役常務執行役員経営企画部長、KDDIの藤田元理事 渉外・コミュニケーション統括本部 渉外・広報本部長、ソフトバンクモバイルの徳永順二常務執行役員渉外本部長が登壇。大手MVNOとキャリア3社による議論が行われた。

▼MVNO事業者。左から、IIJ島上氏・NECビッグローブ内藤氏・日本通信福田氏
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▼キャリア3社。左から、NTTドコモ吉澤氏、KDDI藤田氏、ソフトバクモバイル徳永氏
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モデレーターの日本経済新聞社 関口和一論説委員は、MVNO普及を目指さなくてはいけない理由として、「新規参入事業者を呼び込み、多様で新しいサービスを作ること」「競争により料金の低廉化を図ること」をあげ、現状まだ日本ではデータ通信専用契約まで含めても7-8%にとどまるMVNO比率を上げるためには商慣習の課題と政策・制度面の課題があると整理した。

商慣習の課題については、主にキャッシュバックの問題について議論が行われた。MVNO側から、日本通信の福田氏は、「一番の問題は規制がきちんと運用されているのかという点」と指摘。現状のMNPに対する多額のキャッシュバックは、本当にそのお客様から得られる収益を原資にしているのか、独占禁止法や景品表示法などの規制を本当にクリアしているのかという問題提起をした。

また、IIJの島上氏は、キャリアと端末メーカーが一体となって進化してきたフィーチャーフォンと異なり、スマートフォンはキャリアと関係なくさまざまな端末が利用できるようになったことを指摘。「海外のデザインがいい端末を使いたいと思ったときに、キャリアのプランは端末がセットになっており、有限な資源である電波を端末とバンドルして大幅に値引きするというやり方は本当にイーブンなのか、という点では不満がある」と述べた。

これに対してキャリア側からNTTドコモの吉澤氏は、「キャッシュバックは1月・2月で積み増しされている状況で、MVNO阻害要因の一つであることは間違いないが、スマホシフトが想定よりも減速しつつある状況下で、年間で一番の商戦期に少々加熱しすぎているという認識は持っている」と回答。KDDIの藤田氏は、「この局面で、キャリアがしのぎを削りすぎているのはあるかもしれないが、代理店のことを考えるとすぐには商習慣は変えられない。決していいとは思っていない」、ソフトバンクモバイルの徳永氏は、「インセンティブを過剰に払いたい会社はないが、通信サービスの宿命としてスケールメリットがある。今は3Gから4Gの移行期で、各社ともスマートフォンのパイを広げたいので、年度末で過剰なところはある」とそれぞれ述べ、各社とも現状は過熱しすぎていると認識しているものの、競争を考えるとやめられない状況であることをうかがわせた。

「本人確認の穴」をふさぐ制度はあるのか

▼ディスカッションの様子
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制度については、本人確認の緩和が議論の中心となった。ドコモの吉澤氏は、本人確認ができていない携帯電話が犯罪に使われる可能性を指摘した。現在は電話だけではなくLINEなどのOTTのサービスが使われるケースもあり、必ずしも電話番号が犯人の特定につながらないケースがあるという意見に対しては、「そういう意味では電話だけではないが、誰がその電話を持っているかという契約情報は一対一ではなくてはいけないと考えており、駅で気軽に売るというわけにはいかないと考えている」と強調した。

ソフトバンクモバイルの徳永氏は、「契約はコンビニやネットで簡単にできる方がいが、犯罪防止とのバランスをどうするかは3キャリアだけで要望するのではなく、議論の結果出てきたソリューションに我々が対応すればいいと思っている」と、本人確認も含めた契約のありかたについては社会的問題として議論してほしいという立場を表明した。

これに対して石川氏は、海外ではパスポートの提示とホテルの住所でSIMカードが購入できるので、「こうして海外で購入したSIMカードを国内でローミングサービスで接続し、OTTのサービスを犯罪に利用することができるのではないか」と指摘。このような状況下で、日本でだけ厳密な本人確認をすることに意味があるのかという疑問を提示した。

また、NECビッグローブの内藤氏は、現在の本人確認では犯罪者による本人が特定できない形での携帯電話の入手は完璧に防げるわけではないにもかかわらず、固執することで失われるものと得られるものの大きさを国民的に議論すべきだとした。IIJの島上氏は、「090の電話番号には社会的信頼性があるので、ただちに本人確認をやめてもいいことにはならない」としつつ、本人確認のないデータ通信専用SIMやWi-Fi通信といった「穴」があいている状況下でアプリ上で犯罪が発生している現実をどう考えるかが重要であるとした。

政策提言内容をどう実現するかが今後の課題

テレサ協MVNO委員会では、3月5日に、「MVNOの事業環境の整備に関する政策提言」を提出している。

▼提出した政策提言の内容(「MVNOの事業環境の整備に関する政策提言」(概要)より抜粋) ※クリックして拡大
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MVNO委員会委員長の内藤氏は、「この提言をどう実現するのかがこれからの課題になるので、皆さんのご支援ご協力をいただきながら、より良い移動体通信環境を作っていきたい」と挨拶し、フォーラムを締めくくった。

▼事前に投票を受け付けていたキャラクターコンテストは、「しむし」が最高得票を獲得した。
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【関連情報】
MVNOの事業環境の整備に関する政策提言の公表について(テレコムサービス協会)

emveno expands its operations into Asia to deliver mobile billing solutions

US Mobile Billing Start Up expands its operations and services to the Asia region, with its first location being Hong Kong emveno has announced today the expansion of its MVNE business into Asia, which will allow prospective Mobile Virtual Network Operators (MVNO’s) launch their operations throughout the region. emveno via its MVNE SaaS platform, MOBI-bill,

KORE partners with Fargo Telecom to further extend M2M offering

KORE, the world’s largest managed M2M wireless network services provider is partnering with another global machine to machine leader, Fargo Telecom to deliver extended service offerings to the Asian market. Managing Director of KORE Asia Pacific, Thomas Mooney said the partnership continues to strengthen the M2M industry within the global market including China, India and

ZipTel to target Indian market following Q2 loss

Travel SIM and telecommunications company ZipTel has its sights set on expansion into India, recording a second quarter loss of AU$771,000 following the launch of its international communications app Zipt. Australian telecommunications provider, ZipTel has reported a second quarter 2015 operating net loss of AU$771,000. ZipTel — formerly AussieSim — became publicly listed in May

Report: Amdocs in talks to buy Comverse’s billing unit for $300M-$400M

Israel’s Globes reports Comverse (CNSI +6.8%) is in advanced talks to sell its billing services ops to Amdocs (DOX +0.9%) for $300M-$400M. The report follows a deal between Comverse and Indian outsourcing firm Tech Mahindra that involves the transfer of hundreds of employees from Comverse’s Digital Services unit. Comverse has spiked higher on the report;

『ワイヤレスゲート Wi-Fi+LTE』に音声通話プラン登場!最低利用期間や違約金はないが、MNPの際に手数料が1万1880円!

ヨドバシカメラで展開している『ワイヤレスゲート Wi-Fi+LTE』の音声対応SIMが、全国のヨドバシカメラ (通販サイト含む) で2015年4月28日から発売されます。

音声対応プランは下記の通り。(全て税込)

プラン名 月額料金 容量
1300円プラン 月額1,300円 低速 (最大250kbps) で無制限
1700円プラン 月額1,700円 3GB/月
2300円プラン 月額2,300円 5GB/月
3500円プラン 月額3,500円 8GB/月

提供SIMは標準SIM、microSIM、nanoSIM。通話料金は21.6円/30秒となります。

データ通信専用で存在する、高速データ通信量が10GB/月の「5490円プラン」の音声プランはありません。

特徴は、音声対応SIMであっても、違約金や最低利用期間を設けていない点。ただし、MNPで転出する場合、手数料として1万1,880円掛かってきます。

違約金や最低利用期間を設けていない格安SIMに「freetel mobile」がありますが、MNP転出手数料は1万5,000円から契約月数によって減額されていく形をとっており、ワイヤレスゲート Wi-Fi+LTEよりも柔軟性があります。

ワイヤレスゲート Wi-Fi+LTEは、どれだけの年月契約していても、MNP転出手数料が1万1,880円掛かってしまうことから、非常に使いづらい印象です。2年間契約したとしても、MNP転出する際には1万1,880円必要です。なので、使い捨て(MNPするのではなくて解約してしまう)感覚で使う方には良いかもしれません。

個人的な感想としては、音声SIMだと思った以上に月額料金が高くなる印象です。 と言うのは、音声対応の場合は、データ専用プランの月額料金に+700円あたりが水準となっています。

ワイヤレスゲート Wi-Fi+LTEで「データ専用プラン → 音声対応プラン」の料金を確認すると、

  • 480円プラン → 1300円プラン (+820円)
  • 920円プラン → 1700円プラン (+780円)
  • 2480円 → 3500円プラン (+1020円)

となっており、水準よりも音声通話の基本料が高い設定になっています。データ専用プランの場合、お得感がある価格設定だったかもしれませんが、ワイヤレスゲート Wi-Fi+LTEの音声プランを選ぶメリットは特に無い気がします…(もうちょっと月額料金が安ければなぁ…)

KT, , 알뜰폰 법인 설립…대표에 김동광씨 선임

KT to establish new subsidiary for MVNO; KTIS will transfer MVNO business to new company 보안 및 금융분야 전무가들이 본 ‘핀테크’ 그리고 ‘보안’ 바로가기 닫기보안 및 금융분야 전무가들이 본 ‘핀테크’ 그리고 ‘보안’ 바로가기 KT가 이르면 내달 초 알뜰폰 전담법인을 설립한다. KTIS가 알뜰폰 사업을 분리해 KT가 신설하는 법인에 이관한다. 신설 법인 대표에는 KT 전 커스터머부문 대구고객본부장을

TCEB Kicks Off Collaborative Thailand’s MICE United II, Partnering with Public-private Alliances to Move Thai MICE Toward AEC

The Thailand Convention and Exhibition Bureau (Public Organization), or TCEB, today announced the launch of the Thailand’s MICE United II, a strategic collaborative campaign to drive the Thai MICE industry towards a leadership position in the ASEAN Economic Community (AEC), with strong support from nine public and private organisations. Together with the launch of the

Redknee Supports Vodafone India’s Data Subscribers

TORONTO —Redknee Solutions Inc., a leading provider of real-time monetization and subscriber management software, is pleased to announce that it is supporting Vodafone India to deliver the benefits of real-time charging to its Pan-India active prepaid and postpaid data subscribers. Vodafone India is leveraging the latest release of Redknee Unified Charging to boost its data

Redknee Signs $6 Million Dollar Order in APAC for Innovative Energy Retail Solution

TORONTO —Redknee Solutions Inc., a leading provider of real-time monetization and subscriber management software, is pleased to announce that a leading national corporation and service provider in Asia Pacific has signed a deal for $6 million dollars with Redknee to support its growth in the energy retail sector. This is a significant deal that will

Redknee Lands $6M Deal in Asia

Redknee Solutions Inc. (TSX: RKN), a leading provider of real-time monetization and subscriber management software, is pleased to announce that a leading national corporation and service provider in Asia Pacific has signed a deal for $6 million dollars with Redknee to support its growth in the energy retail sector. This is a significant deal that

au系MVNO『mineo』がファンサイト「マイネ王」を開設!豪華賞品が当たるキャンペーン実施中!

ケイ・オプティコムが『mineo (マイネオ)』のファンサイト「マイネ王」を2015年1月13日(火)にオープンしました。

「マイネ王」は、mineoの情報や、mineoスタッフ、ユーザー同士で情報交換することを目的として開設されたとのこと。確かに、ユーザー同士の意見やmineoの詳細情報を発信してくれると、ユーザーとしては助かりますね。

少し記事内容を読んでみましたが、なかなか面白いネタを扱っていたり、赤裸々に情報提供している印象。今後も良い情報を提供してくれることを期待しています。

豪華賞品が当たるキャンペーンを実施!

「マイネ王」に会員登録して、対象の記事にコメントを残すと、抽選で豪華賞品があたるキャンペーンを実施中です。期間は2015年1月13日(火) 〜 1月31日(土)となります。

mineoを使用しているユーザーは、下記リンク先にコメントを残してください ↓

  • mineoって本当に安くなるの? | マイネ王
  • mineoって本当にいいの? | マイネ王
  • 【mineo発信】マイネ王にコメント残すといいもの当たるキャンペーン

まだmineoを使ったことがない人は、下記リンク先にコメントを残してください ↓

  • 【mineo発信】マイネ王にコメント残すといいもの当たるキャンペーン

コメントを残した時点でエントリーされたことになります。

豪華賞品は、下記の通り。

  • A:Panasonic FZ-E1BKCAACJ 1名 ※mineoでの動作検証はしておりません。
  • B:246 Padlock mineoオリジナルカラー 10名 
  • C:LUCE KCP01K 1名
  • D:AQUOS SERIE SHL25 1名
  • E:Aterm MR03LE 1名
  • F:商品券 10,000円 3名

となっており、mineoで動作検証していない「FZ-E1」がプレゼントに含まれるのは、ネタとしてでしょうか? (笑) 意外とFZ-E1がほしい人は多そうですね!

当選者には、2月中旬頃に会員登録したメールアドレスに連絡とのこと。
是非、応募してみてみましょう!

NTT Communications Wins Best Global Operator at World Communication Awards 2014

NTT Communications Corporation (NTT Com), ICT solutions and international communications business within NTT Group (TOKYO: 9432; NYSE: NTT) announced today that it won the Best Global Operator at the 2014 World Communications Awards(WCA) held on Dec. 2 in London. Now in its 16th year, the WCAs recognize the best companies who are innovative and deliver