CJ HelloVision offering extra discount for budget mobile service

CJ HelloVision CJ HelloVision will offer discounts up to 40 percent on its monthly fee over the next two years for its budget mobile service Hello Mobile, which is double those provided by the nation’s major mobile carriers, the company said Sunday. The discount is available for those who choose it over a handset discount…

Korean MVNO Home Plus mulls scrapping budget mobile services

Korean, MVNO, Home Plus Korean MVNO Home Plus is considering pulling its budget mobile phone service, after three- and-a-half years. The Seoul-based discount chain said Monday it is currently talking with the Ministry of Science, ICT and Future Planning over its license and 9,700 subscribers. “We are considering pulling our mobile phone services but nothing…

South Korea to reach 60 mln mobile subs by end-2016

MVNO The number of subscribers to mobile network services in South Korea will top 60 million by the end of this year, Yonhap news agency reports, citing unnamed industry sources. According to data released by the South Korean Ministry of Science, ICT, and Future Planning, the number of customers with mobile network accounts, including those…

CJ Hellovision shareholders approve SK Telecom merger

CJ Hellovision Shareholders of South Korean cableco CJ HelloVision have approved the company’s planned merger with SK Broadband, a unit of SK Telecom, the Korea Times reports. According to the newspaper more than 97% of the participating investors voted in favour of the KRW500 billion (USD405 million) deal, despite heightened resistance from minority shareholders, rival…

South Korea mobile user base grows 1.4% in 2015

SK Telecom The number of mobile phone users in South Korea increased by 1.4 percent year-on-year in 2015, Yonhap news agency reports, citing data from the Ministry of Science, ICT, and Future Planning and the Korea Communications Commission. SK Telecom, KT, and LG Uplus ended 2015 with 20.7 million new mobile subscribers. The figure includes…

South Korea drops 4th mobile licence

Quantum Mobile South Korea’s ICT ministry did not award a fourth mobile licence to any of the three firms submitting applications because they lacked qualifications. The Ministry of Science, ICT and Future Planning (MSIP) said all three companies failed to meet the minimum requirements, Yonhap news agency reported. K Mobile, Sejong Telecom and Quantum Mobile…

(LEAD) Gov’t to unveil possible 4th mobile carrier next week

MVNO South Korea’s ICT ministry said Friday it will determine whether to license the country’s fourth mobile carrier next week after months of deliberation on candidates. The three candidates passed an initial government assessment in November in line with the ministry’s plan to inject more competition into the market, which is currently dominated by only…

Malaysia’s XOX, South Korea’s Mobligation plan regional mobile blitz

One of two partnerships announced recently by Malaysian mobile virtual network operator XOX Mobile involves forming a joint venture (JV) company with South Korean mobile technology firm Mobligation to promote and develop a mobile portal and browser solutions for the Southeast Asian region. During the partnership ceremony, which was witnessed by Malaysia’s No 1 shuttler,…

課題解決に向けた論点とは――総務省、携帯料金タスクフォースの第4回会合を開催 (1/2)

安倍内閣総理大臣の発言から始まった、携帯電話料金の値下げに向けた検討。提言をまとめるために設置されたタスクフォースの第4回会合では、議論する課題の絞り込みと、課題解決のための論点整理を行った。 総務省は11月26日、「携帯電話の料金その他の提供条件に関するタスクフォース」の第4回会合を開催した。 このタスクフォースは、「利用者にとって、より低廉で利用しやすい携帯電話の通信料金を実現するための方策を検討する」ため、同省のICTサービス安心・安全研究会に設置したもの。第1回の会合では、携帯電話の料金とサービスの提供条件に関する現状と課題を洗い出した。第2回の会合では、消費者相談員の団体、大手キャリア(MNO)、仮想移動体通信事業者(MVNO)からの意見聴取と質疑が行われた。 第3回の会合は非公開で行われ、携帯電話の販売代理店、MNO、MVNOからの意見聴取と、それを踏まえた自由討議を行った。 今回(第4回)の会合では、第1回会合で議論に上った「諸外国の端末の実質負担額」と韓国の「移動通信端末装置流通構造改善に関する法律」に関する調査報告、過去3回の議論を踏まえた論点整理を実施した。 端末の実質価格が「マイナス」になるのは日本だけ 日本の携帯電話販売において、特にMNP(携帯電話番号ポータビリティ)時に過剰なインセンティブ(販売奨励金)が発生することが問題視されている。また、インセンティブとMNOの月額料金割引(「月々サポート」「毎月割」「月月割」)を前提として端末代金をつり上げているのではないか、という指摘もある。 では、実際に海外と比べるとどうなのか。今回の会合では、日本(NTTドコモ)、米国(Verizon)、英国(EE)、フランス(Orange)、ドイツ(T-Mobile)の5カ国における「iPhone 6s(64Gバイトモデル)」「Xperia Z5」「Galaxy S6 edge」において2年間の実質価格の比較調査結果が報告された。料金・端末価格での各国の特徴は以下の通り。 日本:実質負担額は契約方法によって異なる 米国:端末代金の割引は一切なし 英国:料金プランと端末価格が連動(「高いと安い」「安いと高い」が成立) フランス:通信プランを2年契約にすると割引 ドイツ:イギリスとフランスの両方の特徴を併せ持つ これらを踏まえて比較すると、3機種ともに日本でMNP契約した場合の実質価格が一番安くなる。しかも、Xperia Z5とGalaxy S6 edgeは端末価格より割引額が大きく、実質価格が「マイナス」となる。つまり、回線のみで購入するよりも、端末付きで購入した方が明らかに得をするようになっているのだ。このような販売方法をとっているのは日本だけであるという。 「iPhone 6s(64Gバイトモデル)」の実質価格比較(タスクフォース事務局資料より) 「Xperia Z5」の実質価格比較(タスクフォース事務局資料より) 法律で販売奨励金規制を行った韓国 韓国では、販売奨励金による値引き競争が日本以上に激しく、2010年に放送通信委員会が端末1台あたりの販売奨励金に上限規制を設けた。しかし、上限を超えた販売奨励金を支給する違反も度々見受けられた。世帯の平均通信費の急激な増大もあり、料金面での透明性確保と不公平間の是正が課題となっていた。 この課題を解決するため、何度か国会において議員立法が提起され、2014年5月には「移動端末通信装置流通構造改善法」が成立、同10月に施行された。この法律では、以下のような規制が設けられている。 契約形態・プラン・利用者の条件などによる不当に差別的な補助金支給の禁止 補助金支給に上限を設ける(3年間の時限規定、発売から15カ月経過した端末は除外)通信事業者の補助金:放送通信委員会が公告で上限を定める(現在は33万ウォン)代理店・販売店の補助金:通信事業者が定めた補助金の15%を上限に追加補助金を支給できる 補助金と連動する個別契約を禁止(利用規約とは別に補助金を支払う条件を設けてはいけない) 通信事業者は、補助金を受けない(受けられない)契約者に対して、補助金と同等の料金割引(現在は20%)などを提供する義務を負う 通信事業者・端末メーカーは、代理店・販売店に対して差別的に補助金を支給したり、特定プランに誘導するように指導したりしてはいけない これらの取り組みの結果、同一キャリア・同一機種・同一プランにおいては、販売店間での有意な価格差はなくなり、過剰な販売競争はなくなった。 端末販売においては、MNP・新規の優遇がなくなったことから機種変更の比率が増大した。端末の売れ方については、高価格帯(ハイエンド端末)には大きな変化がなかったものの、中価格帯(ミドルレンジ端末)の比率が減少し、代わりに低価格帯(エントリー端末)の比率が高まっている。それに伴い、低価格帯端末に対する販売奨励金の水準が上昇傾向にある。 契約形態による補助金の不当な差別が禁止され、補助金自体に上限設定が行われた結果、機種変更での購入者が増加(タスクフォース事務局資料より) 料金プランでは、高額プランの加入者比率が大幅に減少し、代わりに低額・中価格プランの加入者が増えている。それに伴い、加入料金プランの平均値も下がっている。なお、補助金を受けない(受けられない)場合の代替割引が適用されている契約数は、携帯電話契約全体の5%弱とのことだ。 高価格プランの割合が大幅に下がり、特に中価格プランの割合が高まっている(タスクフォース事務局資料より) この法律の施行に伴うマイナス面は少なくない。まず、先述のとおり販売店間での有意な価格差がないため、販売競争が鈍化した。結果として、契約者の「固定化」が進み、端末販売台数の減少も加速している。通信事業者は少しでも端末販売を上向かせるためにマーケティング(宣伝)費用を増やし、収益を圧迫しつつある。さらに、販売不振や補助金規制の影響で、顧客との接点である販売店も減少している。 もちろん、プラス面もある。まず、MNP・新規・機種変更で不当な販売価格の差がなくなったために、消費者にとっては公平性や透明性が増した。また、通信事業者間でサービス面での競争が発生し、新規・MNP時の事務手数料が廃止(無料化)され、2年契約プランの自動更新がなくなった。さらに、販売店の減少を穴埋めするように通信事業者の直営店や代理店は増加しているため、事業者・代理店と契約者との距離はある意味では縮まっていると捉えられる。 検討課題に対する論点整理 タスクフォースでは、「利用者のニーズや利用実態を踏まえた料金体系」「端末価格からサービス・料金を中心とした競争への転換」「MVNOサービスの低廉化・多様化を通じた競争促進」の3点を大きな検討課題としている。今回の会合では、それぞれの課題における論点整理を行った。 課題1:利用者のニーズや利用実態を踏まえた料金体系 携帯電話のデータ(パケット)通信量は全体としては増加傾向にある。容量別のユーザー数を算出すると、7Gバイトの利用が一番率が高い一方で、1Gバイト未満の「ライトユーザー」も多数存在している。しかし、MNOでは小容量の料金プランは提供していないか、提供していても契約者の年齢あるいは対応端末を制限している。 また、通話の少ないユーザー向けの料金プランも登場したものの、組み合わせられるデータ通信プランに制限を設けることで月額料金を「つり上げる」方向性にある。 これらのようなこともあって、平均すると「高くもなく安くもない」日本の携帯電話料金が、ライトユーザーに絞ると世界的にも割高であることが現状で、それがスマートフォン普及の妨げになっているという指摘もある。 このような現状を踏まえて、料金体系に関しては以下の3つの論点が提示された。(以下、引用部はタスクフォース資料の原文を一部体裁を整えて掲載) 大手携帯電話事業者の現在のスマートフォン向けの料金は、ライトユーザにとって割高なものとなっていないか スマートフォンのライトユーザ向けプランは年齢層や対象機種が限定されているが、スマートフォンのライトユーザ向けの料金プランの在り方について、どう考えるか IoT時代に向けた国民の生活インフラとしてスマートフォンを普及させるため、どのような料金プランが必要か この課題については、「MVNOサービスの低廉化・多様化」とも大きく関わる。いわゆる「格安SIM」として販売されることの多いMVNOサービスの普及を促進して、ライトユーザーの選択肢を増やすべき、という意見もある。しかし、MVNOサービスが「格安」なのは、主に通信面やサポート面でコストをかけていないためで、サポートが必要となった場合の窓口が近くにない可能性が高いという問題もある。そこで、MVNOほどの安さではないにしても、「MNOのライトユーザー向けプラン」はどうあるべきか、ということが検討されるものと思われる。 日本は諸外国と比べると個人のスマホ保有率が低く、2台(以上)持ちを含めても55%に満たない。世帯保有率(世帯に1台以上スマホがある率)の伸びも鈍化している(タスクフォース事務局資料より) 課題2:端末価格からサービス・料金を中心とした競争への転換 日本では、先述の通りMNP契約者に対するインセンティブが特に大きく、長期間同じ機種を使う人や回線単体で契約する人との間の不公平が生じている。それを緩和するために、MNOは長期利用者に対する割引や特典を拡充しているが、「MNP優遇」と比べると大きな差があることも否定できない。この措置がMVNO普及の妨げとなっているという指摘もある。 端末購入で通信料金を割り引く形式を取っているために、…

South Korea First to Roll out Inter-Operator VoLTE services

South Korea’s three leading mobile operators — SK Telecom, KT and LG Uplus — have finalized the interconnect agreement for commercialization of inter-operator VoLTE service, allowing customers of all three operators to make VoLTE calls to subscribers in other networks, Business Korea reported. The final agreement materialized after talks on inter-operator service fees and a…

(News Focus) SK Telecom sets sights on non-mobile business

South Korean mobile giant SK Telecom Co. is moving to expand its presence into the media business through a merger, industry watchers said Monday, with its mainstay telecom business reaching a point of saturation amid severe competition from smaller rivals. SK Telecom, the country’s No. 1 mobile carrier, said last week it will buy the…

BICS Forecasts VoLTE Roaming Surge

International carrier BICS says it’s in discussions with operators in Asia, Europe, the Middle East and North America about its just-launched VoLTE interworking service and expects to be carrying a substantial amount of VoLTE traffic on its network by this time next year. The international wholesale arm of Proximus , Belgium’s incumbent operator, today claimed…

Ericsson enters ICT collaboration partnership with SK Holdings C&C

Extensive MoU signed to establish global collaborative ICT ecosystem Ericsson and SK Holdings C&C to collaborate on the development of industry-leading Internet of Things platforms for globally specialized services Agreement also covers emerging ICT services and convergence security solutions Ericsson (NASDAQ: ERIC) and SK Holdings C&C, headquartered in Seoul, South Korea, have signed a memorandum…

Company Shares of SK Telecom Co., Ltd. Rally 5.5%

Shares of SK Telecom Co., Ltd. (NYSE:SKM) rose by 5.5% in the past week and 0.25% for the last 4 weeks. The shares have outperformed the S&P 500 by 4.28% in the past week but underperformed the index by 1.04% in the last 4 weeks. SK Telecom Co. Ltd. has dropped 18.98% during the last…

S. Korea to ease rules to allow 4th mobile carrier

South Korea will unveil a package of deregulation measures for the country’s mobile network market to facilitate the entry of a new player and give existing carriers more leeway, the government said Thursday. The local mobile market has long been dominated by three carriers — SK Telecom Co., KT Corp. and LG Uplus Corp. The…

South Korea Attempts to Boost MVNO Uptake with New Rule

South Korea’s telecoms regulator has reduced the rates paid by MVNOs to their mobile network suppliers in an attempt to improve competition in the market. As part of the changes, the the Ministry of Science, ICT and Future Planning (MSIP) reduced the rate of wholesale prices charged by the country’s three main mobile networks, and…

South Korea Takes Action to Boost MVNO Uptake

South Korea’s telecoms regulator has reduced the rates paid by MVNOs to their mobile network suppliers in an attempt to improve competition in the market. As part of the changes, the the Ministry of Science, ICT and Future Planning (MSIP) reduced the rate of wholesale prices charged by the country’s three main mobile networks, and…

Discount Phone Service Subscribers to Reach 5 Million in Korea

The total number of subscribers to MVNO discount phone services in Korea is expected to surpass 5 million in this month. According to industry representatives on April 12, the number of subscribers reached 4.85 million in February, giving MVNO services an 8 percent share among the total mobile service subscribers. The number of MVNO subscribers,…

Thailand’s CAT Telecom is in talks with SK Telecom

Thailand’s CAT Telecom is in talks with SK Telecom of South Korea and an as yet unnamed Japanese telecoms company with a view to securing a strategic partnership, which is likely to include wholesale MVNO access. Viroj Tocharoenvanith, the company’s senior executive vice-president, told the Bangkok Post that the strategic partner will share the cost…

KT, , 알뜰폰 법인 설립…대표에 김동광씨 선임

KT to establish new subsidiary for MVNO; KTIS will transfer MVNO business to new company 보안 및 금융분야 전무가들이 본 ‘핀테크’ 그리고 ‘보안’ 바로가기 닫기보안 및 금융분야 전무가들이 본 ‘핀테크’ 그리고 ‘보안’ 바로가기 KT가 이르면 내달 초 알뜰폰 전담법인을 설립한다. KTIS가 알뜰폰 사업을 분리해 KT가 신설하는 법인에 이관한다. 신설 법인 대표에는 KT 전 커스터머부문 대구고객본부장을…

South Korea: More Than 60,000 Turned Towards Discount Phone Services in January

Koreans are on an exodus to the land of MVNO discount phone services, fleeing from mobile network operators such as SKT and KT. According to a report from the Korea Telecommunications Operators Association (KTOA) on February 2, the number of added net subscribers of MVNOs reached 64,500 in January alone, while SKT and KT lost…

Zacks: SK Telecom Co Ltd Receives Consensus Recommendation of “Strong Buy” from Analysts (NYSE:SKM)

Shares of SK Telecom Co Ltd (NYSE:SKM) have been given a consensus broker rating score of 1.00 (Strong Buy) from the two brokers that cover the stock, Zacks Investment Research reports. Two research analysts have rated the stock with a strong buy rating. Analysts have set a twelve-month consensus price target of $33.40 for the…